SMバー(フェティッシュバー)で女子会をしてみた
SMバーはフェティッシュバーとも呼ばれ、SMに関するフェティシズム(特定のものや状況に性的魅力を感じたり、執着を感じること)をオープンにしながら酒類を楽しむことのできる場所です。
今回は、TENGA女性社員5人で女子会をかねてSMバーに行ってきたので、その様子を詳しくレポートします。
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あや
しょうたと同い年で(28歳)、小学校の先生をしている。中高女子校で性の知識には疎い。しょうたと同棲している。普段は穏やかだが、機嫌が悪くなると毒舌気味に。
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みらい
あやの高校時代の親友(28歳)。あやに同性パートナーの話をよくしている。
SMバーはどんなところ?
店内の様子

料金システム
お店の料金イメージ
| ボトルキープの場合 | 最初の60分 男性:¥3,000~¥8,000程度 女性:¥2,000~¥6,000程度 時間帯によって料金が異なる場合あり。別途ボトル料金がかかる 延長30分毎/¥2.000程度 |
| フリードリンクの場合 | 最初の60分 男性:¥5,000~¥10,000程度 女性:¥4,000~¥6,000程度レディースデー料金:¥3,000程度で延長料金無しで楽しめる※レディースデーを設けていない店舗もあるのでご注意ください 延長30分毎/¥3,000程度 |
| その他料金 | 指名料:¥2,000程度キャストへのドリンク料:¥1,000~2,000程度 |
営業時間・利用方法
SMバーで女子会をしてみた体験談


麻倉さん
ドMだが責める方も可。素人による緊縛・スパンキング・首絞め・ロウソクなどは一通り経験済だが、プロによるものは未経験なので実質初心者。SMバーも今回が初訪問。

春原さん
痛いのも苦しいのも大好きなドM。以前より緊縛や鞭に興味はあったが経験はなく、SMバー自体も初訪問。道具なしのプレイはいろいろと経験済み。

白井さん
女性メンバーの中で一番先輩。探求心から中級SMプレイは一通り経験あるが、SMバーは初訪問。正直、SMバーという場所より、普段まじめに仕事をしている同僚と一緒なことが何よりドキドキ…。

藤野さん
SもMもどちらもいける!普段から叩かれていたり、痛いのも気持ち良いタイプのM寄りだが、相手や日によっては立場を逆転してソフトSプレイを楽しむのも好き。以前にもSMバーに行った経験があり、縛られるのは経験済み。

綿来
SかMかどちらかわかっていないが、どちらにもなれるタイプだと感じている。SMバーの存在は以前から知っていたが、一人で行く勇気がなかったため皆さんをお誘いした。今回が初訪問となる。
その1:緊縛体験



その2:鞭を打つ・打たれる


その3:ボンデージ衣装を楽しむ

SMバーを楽しむときの注意点
撮影は基本的に禁止
SMを楽しむときは双方の合意を忘れずに
キャストに合意なしで触れない

性器露出や本番行為は禁止
緊縛では体調に気を付ける
SMバーは日常を忘れてフェティシズムを開放できる場所
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